畳の張替え
自動縫着ライン
日進月歩の建築構造、技術・資材の新開発により、コンピュータと伝統技術が高度に融合し、ユーザーニーズの多様化に対応し品質管理された高精度な畳をスピーディに縫着する生産管理体制の確立により納期を厳守します。
受注
受注 表のい草が擦り切れて白い芯が出ていたり、ケバ立ちが目立つようになったら表替えをしましょう。
よく踏むところなど凹凸が感じられますので、修理も必要のようです。
タタミ君
採寸 コードレス「検助」
畳の表替え時の採寸を瞬時に行ない、コンピュータシステムにオンライン入力できます。
修理
修理 表のい草を剥がすと、畳床の中央部分にへこみがあったため、補修して平らにします。
修理 ヘリの下の部分もへってしまっていたため補修します。
裁断・表張付
裁断・表張付 裁断・表張付框縫ロボット21
畳表を張った後、表を框の端までしっかりと押えた状態で、框方面を自動的に畳表を畳床に縫いつけます。
ヘリ縫い
ヘリ縫い 自動反転式平刺・反縫
両用ロボットIII

1枚1枚の巾方向を切断しながら畳ヘリを縫いつけ、畳ヘリを裏面へ折返し後、ヘリが畳床にきれいに縫いつけられます。

タタミ君
ヘリ縫い
ヘリ縫い
完成
完成 各部屋にあった正確な畳ができあがります。
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